メルカリで複垢は作れる?方法・注意点を徹底解説!

「メルカリで複垢は作れるの?」

「メルカリで複垢を作るメリットはある?」

この記事は、このような悩みを解決しています♪

 

メルカリは、販売プラットフォームとして使っている人が多く、お小遣い稼ぎの範囲から、”ビジネス”へと目的がシフトしつつあります。

効率よくビジネスを進めていくうえで重要なのが、アカウントの複数作成です。そこで今回は、メルカリで複垢が作れるかどうかを解説します。

メルカリで複垢が作成できるか気になる人や、複垢を作りたい人は参考にしてくださいね!

目次

メルカリで複垢は作れる?

メルカリでは、原則として複垢は作れません。以前はメールアドレスさえあれば作成できましたが、現在は電話番号認証が必要なので、一つのスマートフォンだけでは作成できません。

仮に、メルカリで複垢を作成する場合は、回線契約をした2つのスマートフォンを用意して、それぞれでアカウントを作成する必要があります。

一応、メールアドレスのみで複垢が作れないこともありませんが、出品をするには番号認証が必要です。

 

少し複雑ですが、本垢を作成して、複垢も作成したとします。事前に本垢で電話番号を設定していて、複垢でも番号認証に使ってしまうと、上記のような表示が出てきます。

複垢の作成はできますが、本垢にログインできなくなるので、本末転倒です……。そのため、メルカリで複垢を作る場合は、事前にいくつかの用意が必要です。

メルカリで複垢を作る際にしたい準備を紹介!

メルカリでは、利用規約で複垢の所持が禁止されているものの、作成はできます。しかし、複垢作成をする場合は、いくつか準備が必要です。

具体的には、以下のとおりです。

 

メルカリで複垢を作る際にしたい準備

  • 二つの違う電話番号
  • 白ロム
  • 別のIP回線

 

特に、電話番号の準備は必要なので、事前に用意しておきましょう。本垢と同じものを使うと、アカウントが規制されるので注意が必要です。

二つの違う電話番号

メルカリで複垢を作る場合は、二つの違う電話番号が必要です。070から始まる電話番号は使用できず、”080・090”の番号しか使用できません。

この場合、新しく回線契約をする必要があるため、注意しましょう。また、電話番号を契約するだけでは機能しないので、電話ができるスマートフォンも必要です。

中古で代用するとして、2,000円~3,000円程度のコストがかかります。すでに、白ロムがある場合は、回線契約をするだけなので1,000円程度で済みます。

 

ここで注意したいのが、別のアカウントで使っている電話番号を併用できない点です。本垢で使用している電話番号を、複垢の認証で使ってしまうと、本垢が利用できなくなります。

 

厳密にいうと、アカウント自体は使えますが、商品の購入・出品ができなくなるので注意しましょう。ちなみに、このような状況になった場合の対策は、新しく番号を取得して、本垢の認証で使う以外にありません。

一度、認証で使った番号は、アカウントを削除しても履歴が残りますからね……。そのため、メルカリで複垢を作る場合は、慎重におこないましょう。

白ロム

電話番号を契約しただけでは、複垢が作成できないので、白ロムを用意しましょう。白ロムとは、契約されていないスマートフォンのことを指します。

店舗やネットで購入できるので、複垢を作成する前に、準備しておきましょう。ちなみに、白ロムは以下の場所で購入できます。

 

白ロムが購入できる場所

  • ブックオフ
  • ハードオフ
  • ヤフオク
  • メルカリ

 

安く購入するなら、ヤフオクやメルカリなどのネットがおすすめです。1台あたり2,000円~3,000円程度で購入できます。

しかし、白ロムを購入する際に注意したいのが、メルカリが対応しているかどうかです。メルカリは、iOS・Android版でそれぞれリリースされていますが、バージョンが古いと、そもそもインストールできない可能性があります。

 

 

AppStoreを例に挙げると、”互換性”という項目に、対応しているバージョンが書かれています。店舗で販売されている白ロムには、一部対応していないようなものも販売されています。

この場合、番号認証をしたとしても、メルカリが使えないので注意しましょう。厳密にいうと、パソコンでは使用できますが、スマートフォンでは使用できません。

そのため、白ロムを購入するにしても、ネット・店舗問わず、メルカリが使えるバージョンか確認することが重要です。

別のIP回線

メルカリでは、利用規約で複垢作成を禁止しています。以前、複垢を不正に作成して、アカウントを販売していた人が逮捕されました。

 

メルカリではサービス開始当初より、利用規約で複数アカウントの作成、譲渡や売買を禁止しております。これは利用規約に反し利用停止等になったユーザーの再利用や、いたずら等によるユーザー間トラブル、また複数アカウントを同時に利用した自己取引等の防止のためとなります。

引用:メルカリプレスリリース

 

アカウントを作成すること自体は、犯罪行為に該当しませんが、それを譲渡したり、販売したりする行為はNGです。ちなみに、複垢を作成する際は、IP回線についても注意が必要です。

例えば、別の電話番号を使って、複垢を作成したとします。しかし、以下のケースで作成してしまった場合は、いずれかのアカウント、または両方のアカウントが停止してしまうので注意しましょう。

 

アカウントが停止するケース

  • 同一のWi-Fiを使った
  • 同一の固定回線からアクセスした
    ※パソコンで利用した場合

 

この場合、複垢を作っても、即規制されるのでおすすめしません。対策は複数ありますが、最も簡単なのはWi-Fiとモバイル回線で使い分けることです。

固定回線の契約をすれば、モバイル回線が使えるので、通信制限の範囲内でアプリが使用できます。複垢の作成がバレたくないなら、以下のように使いましょう。

 

【複垢だとバレないように使う方法】

  • 本垢:Wi-Fiを使ってメルカリを利用する
  • 複垢:携帯回線を使ってメルカリを利用する

 

このように使えば、IP回線も分けられるので、規制されることはありません。少し手間ですが、ここまでしないと、メルカリでは複垢運用ができないので注意しましょう。

メルカリで複垢を持つメリット3選!

メルカリでは複垢を作成できますが、普通に使っている人からすると、必要性がないと思う人も少なくありません。ただ、メルカリをビジネスに使っている人からすると、以下のメリットがあります。

 

メルカリで複垢を使うメリット

  • 売上が増える
  • アカウント別で使い分けられる
  • クーポンが二重に使える

 

このように、複垢を作るメリットはさまざまですが、個人的にはアカウントを使い分けられるのはよい点だと思います。売上も比例して増えますし、おすすめです!

売上が増える

メルカリで、1つのアカウントで売上を伸ばすには、限界があります。大量に商品を販売したとしても、すべて売れるとは限りません。

それに、メルカリでは、統一性なく販売するよりも、ジャンルを絞って販売したほうが売れます。それぞれ例を紹介すると、以下のとおりです。

 

売上が増える場合・増えない場合

  • ゲームジャンルをメインに販売する
    (例:ゲームソフト、ゲーム機、コントローラーなど)
    →売れやすい
  • 本のジャンルをメインに販売する
    (例:漫画、雑誌、攻略本など)
    →売れやすい
  • アパレル品をメインに販売する
    (例:古着、サングラス、時計など)
    →売れやすい
  • オールジャンル販売する
    (例:古着、ゲームソフト、漫画、家電など)
    →売れづらい

 

これは、ユーザーのニーズが大きく関係しています。例えば、あなたのページに入ってきたユーザーが、「古着を購入したい」という目的だとします。

商品ページに移動したときに、古着やサングラスなどのアパレル品がメインで販売されていれば、別の商品にも興味を示してくれる可能性も少なくありません。

しかし、ゲームや家電などが販売されていれば、ユーザーニーズが異なるため、離脱する可能性が高いです。

 

複垢を作った場合、ショップA・ショップBと分けられるので、それぞれ特化ジャンルで販売できます。あなたが、ゲームとアパレル品を販売したいと思っているなら、複垢を作って販売したほうが売上が増えますよ!

アカウント別で使い分けられる

複垢を作成すれば、アカウント別で商品が分けられます。先ほども紹介しましたが、メルカリではアカウントを使い分ければ、売上が伸びます。

以前、メルカリで販売する際にテストをしたことがありますが、以下のような結果になりました。
(1つのアカウントで検証した結果です)

 

メルカリでおこなった商品販売のテスト

  • 古着に限定して販売した:売れやすい
  • アパレル品に限定して販売した:売れやすい
    (例:古着、サングラス、時計、スニーカー)
  • アパレル品+ブランド品を販売した:そこそこ売れる
  • アパレル品+ゲーム+漫画を販売した:売れづらい

 

古着に絞った場合は、超特化販売なので、どの商品もまんべんなく売れたイメージです。そこから、多数のジャンルを試しましたが、ブランド品と併売した場合もそれなりに売れました。

しかし、ゲームや漫画と併売したとたん、いきなり売れなりましたね……。これは、前述したように、アパレル品を購入する人とゲームを購入する人のユーザーニーズが異なるからです。

これを、複垢を作った場合は、アカウント別で使い分けられます。アカウントが限られていると、特化販売もできませんからね……。

クーポンが二重に使える

メルカリでは、たびたびクーポンが配布されています。出品側にメリットがあるクーポンから、購入する際に使えるクーポンまでさまざまです。

 

 

こちらのクーポンの場合は、商品を購入する際に割引になるものでした。これは、アカウント単位で配布されているため、複垢を作れば、二重で獲得できます。

本来は、1枚しか使えませんが、複垢を使用すると二重に使えるため、おすすめですよ!

しかし、注意したいのが、クーポンの不正使用がバレてしまうと、アカウントが停止する可能性があります。販売に関しては、バレることは少ないですが、クーポン使用は割とバレやすいです。

 

バレる経緯はさまざまですが、考えられる範囲では以下が挙げられます。

 

クーポンの使用で複垢作成がバレる経緯

  • 同じIPアドレスを使用した
  • 購入した商品を同一の住所に送った

 

このようなケースの場合、複垢作成がバレてしまうので、注意しましょう。バレた時点で、アカウントは削除されてしまいます。

メルカリで複垢を作るコツを徹底解説!

メルカリで複垢を作る場合、それぞれコツがあります。アカウントが規制されないためにも、以下のコツを意識しましょう。

 

メルカリで複垢を作るコツ

  • 登録情報を分ける
  • 一度にまとめてアカウントを作らない
  • 招待コードでの登録は控える
  • 回線を変えて登録する

 

ここで意識したいことは、アカウントを別々のものとして作成することです。名前も変える必要がありますし、住所も変える必要があります。

運営にバレないように作成することが、メルカリで複垢運用をするコツですよ!

登録情報を分ける

メルカリで複垢を作成する場合は、登録情報を分けましょう。いくら、電話番号やIPを使い分けたとしても、本垢と同じ登録情報で登録してしまうと、複垢だとバレてしまいます……。

そのため、サイトに登録する場合は、登録情報を分けることが重要です。具体的には、以下の情報を分けましょう。

 

分けたい登録情報一覧

  • 住所
  • 氏名
  • 年齢

 

この辺の情報を分ければ、運営から怪しまれることはありません。しかし、現実的に住所を分けるのは難しいので、氏名だけでも問題ありません。

その際は、できる限りあなたに関連性が近い名前にしましょう。これは、兄弟や家族などの登録でカモフラージュするためです。

 

メルカリでは、同一ユーザーの複垢は禁止していますが、家族で複垢を作成することは禁止していません。そこまで禁止してしまうと、1家族あたり1アカウントしか作成できませんからね……。

住所が同じで、氏名のみ変更すれば、複垢作成も怪しまれません!ただ、アカウントが規制された場合、身分証明書の提出が必要です。

その場合、対応できない可能性も考えられるため、別の名前・住所で登録するのもありです。

一度にまとめてアカウントを作らない

メルカリでは、アカウントの作成情報を管理しています。仮に、別のIPや番号を使って複垢を作成したとしても、同じタイミングで複数のアカウントが作成したのを検知すると、規制される場合があります。

複垢を作る目的にもよりますが、ポイントを不正に取得する目的で、複垢を作る場合は、一度にまとめてアカウントを作成しないほうがよいです。

例えば、同一のタイミングでアカウントを作成してしまうと、履歴を見てはじかれてしまいます。

 

これは、普通の目的で運用するアカウントでも同様です。特に、以下のアカウントを作る場合は要注意です。

 

アカウント作成で気を付けたいこと

  • 同一住所のアカウント作成
  • 同一の名前のアカウント作成

 

同一住所で、違う名前のアカウントを同じタイミングで作成するのはNGです。不正に作成しているのが、バレてしまうので規制の対象になる可能性があります。

また、同一の名前で、違う住所に登録するのもNG。いずれも、アカウントが規制されてしまうので、おすすめしない行為です。

招待コードでの登録は控える

メルカリには、招待コードが用意されています。招待コードを入力して登録すると、招待された側に500円分のポイントがもらえます。

さらに、招待された側にもポイントがもらえることから、コード経由で登録したほうがお得です。しかし、複垢を作成する場合は、招待コードでの登録は控えたほうが無難です。

実際、招待コードで複垢を作って、規制された人は多く存在します。

 

 

ほかのフリマアプリに比べると、メルカリは複垢に対して厳しくなりつつあります。招待コードの不正使用や、ポイントの不正取得については、特に厳格に処罰しているとのこと。

そのため、複垢を作る場合は、単独で作成することをおすすめします。

回線を変えて登録する

複垢の作成は、メルカリに限らず別のプラットフォームでも、原則として禁止されています。ただ、普通に使っていれば、バレることはありません。

それでも、アカウントが規制されることがあるのは、回線が関係しています。実際、同一IPを使用して、垢バンされた人は多く存在します。

そのため、メルカリで複垢を作る場合は、回線を変えて登録しましょう。対策を紹介すると、以下のとおりです。

 

メルカリでできる複垢対策

  • 違うWi-Fiを使う
  • モバイル回線で使い分ける
  • パソコン版とスマホで使い分ける

 

このような対策をすれば、回線を変えてアカウントを運用できます。私が、複垢運用でおこなっているのは、違うWi-Fiを使うことです。

私の場合、賃貸で無料の固定回線が引かれているため、ルーター経由で通常どおりWi-Fiを使っています。
※メイン回線です

 

しかし、複垢は携帯会社が提供するポケットWi-Fiのみで使っています。Wi-Fiの登録も、そのポケットWi-Fiでしか登録していません。

この対策をすることで、本垢と複垢で別のIPを使用して登録できます。また、パソコンの回線と分けているなら、最大3つまで複垢が作成できます。

アカウントを運用する際に、3つ以上必要だと感じたら、以下のように使い分けましょう。

 

【アカウントの使い分け方法】

  • 本垢:普段使用しているスマートフォン
  • サブ垢A:白ロム
  • サブ垢B:パソコン

 

それぞれ、違う回線で登録すれば、複垢運用がバレることはありません。

複垢はNG!メルカリで使う場合の注意点はある?

メルカリでは、複垢の作成がそもそも禁止されています。仮に、複垢を作りたいと思っている人は、以下の注意点を把握しておきましょう。

 

メルカリで複垢を運用する際の注意点

  • 本垢に関連する情報は登録しない
  • 同じ番号で登録しない
  • 大量に作りすぎない

 

これらを意識すれば、規制されることなく複垢運用が可能です。しかし、本来は禁止されている行為なので、あまりおすすめしません……。

私も複垢を作って運用しているものの、常にリスクとの隣り合わせですからね……。運用するのは、本垢メインですし、リスクを把握したうえで複垢を作成しましょう。

本垢に関連する情報は登録しない

メルカリで複垢を作成するときは、本垢に関連する情報の登録はおすすめしません。特に、以下の情報を、本垢と同じものにしてしまうと、垢バンされます。

 

規制される可能性がある情報一覧

  • 住所
  • 氏名
  • IPアドレス

 

個人が特定できる情報は、基本的にNGです。特に、別のIPで登録しているのに、住所や氏名が本垢と共通のものだと、垢バンされるので注意しましょう。

ただ、名前はいくらでも変更できますが、住所を分けるのは現実的に不可能です。人によっては、複垢を販売専用にして、登録する住所を実家の住所にする人もいるようです。

あるいは、存在しない住所にする人もいて、かなりグレーなことをしています……。さすがに、ここまでのリスクを負って複垢を作成する必要はありません!

同じ番号で登録しない

メルカリでアカウントを作成する場合、電話番号登録が求められます。しかし、登録時点では、その認証を飛ばせます。

ただ、以下のことをする場合は、アカウント認証として、電話番号の登録が必要です。

 

メルカリで番号認証が必要なこと

  • 出品行為
  • 商品の購入
  • 出金

 

以前は、番号認証が必須な行為ではありませんでしたが、あまりにも、アカウントを不正利用する人が多く必須になりました。そのため、売上が発生する行為や、商品を購入する行為では、認証が必要です。

それに、前述したように、本垢で使っている番号を、複垢の電話番号認証で使ってしまうと、本垢の認証が解除されてしまいます。
(複垢認証は可能)

そのため、複垢を作成する際は、必ず別の電話番号を使用しましょう。

大量に作りすぎない

メルカリで、不正な方法を使えばアカウントを大量に作成できます。白ロム1台と電話番号さえあれば、だれでも作成できますからね……。

しかし、メルカリで大量にアカウントを作りすぎてしまうと、その分規制されるリスクを高めてしまうので、注意しましょう。

実際、アカウントを大量に作成して、ヤフオクや個人のECサイトで販売した人が、逮捕された事例もあります。

 

1. アカウントを不正に作成し販売していた者の逮捕

今月6日までに、メルカリのアカウントを不正に作成しインターネット上で販売していた者4名が、山口県警、島根県警、鹿児島県警の3県警の共同捜査において、私電磁的記録不正作出・同供用罪の疑いで逮捕されました。本件についてはメルカリも当初より情報の照会等を通じて捜査に協力し、逮捕に至ったものです。

引用:メルカリプレスリリース

 

アカウントを作成すること自体は、犯罪にはなりません。
(限りなくグレーなことですが……。)

しかし、それを販売して利益を出した場合は、逮捕されます。そのため、メルカリで複垢を作る場合は、適度に作ることが重要です。

実際、複垢運用をする場合は、2つ以上は必要ありません!常識的な範囲で作成して、売上に貢献しましょう!

まとめ【メルカリで複垢は作成しないほうが吉】

メルカリでは、複垢を作って運用している人がいます。私もその一人ですが、個人的にはあまりおすすめしません……。

たしかに、売上が伸びるのは事実ですし、ジャンルを分けられるのでおすすめです。ただ、以下のリスクがあることも把握しておきましょう。

 

メルカリで複垢を作るリスク

  • 本垢が停止するリスク
  • 複垢のみが停止するリスク
  • 永久BANするリスク

 

片方のアカウントが停止するならまだしも、永久的に垢バンするのはかなりリスクが高い行為です。このリスクを把握できる人以外は、複垢作成をおすすめしません……。

そのため、複垢を作るかどうかは任意です。リスクを把握できるなら作成して、垢バンが怖い人は作成しないほうが吉です。

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